本当に貰って嬉しい出産祝いプレゼント3選

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妊娠が決まった友人から報告を受け、出産祝いでプレゼントを贈ることがありますが、他の人とはひと味違った貰って良かったと喜ばれるものを贈りたいですよね。

私も妊娠・出産前は、定番のものを贈っていましたが、日々の子育てのなかで実際に使って役立った本当に貰って嬉しい出産祝いプレゼントについて考えましたのでまとめます。

 

出産祝いプレゼントの定番といえば

出産祝いプレゼントの定番と言えば、贈りやすい物としてスタイ、ケーキオムツ、おもちゃ、赤ちゃん用食器などがありますが、定番だからこそ被ってしまったりしやすいのも特徴です。

オムツのような消耗品は使えばなくなるのでいいですが、消耗品でない場合はせっかく贈ったのに同じものが何個もあってあまり使われなかったということにもなりかねないので、他の人と被らないプレゼントで喜ばれるものを贈りたいですね。

 

出産するまで知らなかった意外と必要なもの

  1. 赤ちゃんのスペースとなる「せんべい座布団」
  2. 離乳食道具として使う「ブレンダー」
  3. お風呂上がりの作業で助かる「バスローブ」

 

せんべい座布団

せんべい座布団ですが、うちでは新生児期〜赤ちゃんが寝返りを覚え始める3〜4ヶ月頃に地べたに赤ちゃんを寝かせるスペースとして使っていました。

赤ちゃんのスペースとしてベビーベッドがあったりすればいいのですが、うちは寝室に置いてあり朝の度にリビングに移動したりするのは大変なので、リビングにいるときの赤ちゃんのスペースとしてほしいものでした。

座布団でふかふかしているので頭を打つ心配もなく、また赤ちゃんが成長してもお昼寝スペースや大人の座布団としても普通にずっと使っていけるものなので、あってよかったものの一つです。

 

ブレンダー

ブレンダーは離乳食を作る際にとても役立つものです。通常は離乳食を作る道具で裏ごしたり、潰したり、切ったりと離乳食を作る作業は赤ちゃんに合わせて行動をする時間がないお母さんにとっては、とても大変な作業の一つです。

しかし、ブレンダーがあれば裏ごしや潰したりする作業があっという間にできちゃうので、時間がないお母さんにとって、離乳食を作る際には本当にあってよかったものの一つでした。

 

バスローブ

バスローブは、出産して自分で育児するまで本当に必要だとも思わなかったし、お母さんたちが使うことすら想像できていないものでした。一番必要なものかもしれません。

特にワンオペで育児をするお母さんにとっては、重宝されるものになりうるプレゼントです。赤ちゃんと一緒にお風呂に入ると、月齢が低いうちは赤ちゃんだけを残してお母さんが先に上がって着替えるわけにいかないので、上がって先に赤ちゃんをタオルで拭いたり、服を来させている間にお母さんは裸で作業しちゃうなんてことも・・・暖かい季節はまだしも寒い季節はそうはいきません。

そんなときに役立つのがバスローブです。さっと羽織って、濡れている体を冷やしたり水滴を垂らして作業をしなくても済むのでこれもあってよかったものの一つでした。

 

まとめ

この本当に貰って嬉しい出産祝いプレゼントの3つは、定番のものとは違ってお母さん自身もまだ必要と知らない場合があるので、プレゼントで貰ったときに喜ばれる可能性大です。参考にしてみてください。

 

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